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2020年6月22日 (月)

当たり前のありがたみ

本年度会計部長を務めます富樫春菜と申します。宜しくお願い申し上げます。
梅雨の候、梅雨明けが待ち遠しいこの頃ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
いよいよ6月も下旬に入り、本年も早半年が過ぎようとしています。
先日は6/21(日)は父の日でした。
こういった日をきっかけに、当たり前だと思っていたことは、実は有難いことだったのだと、大切な気持ちに気付かされるものです。 
この自粛期間を通しましても、応援団として今まで活動できていたことは当たり前ではないのだと気付かされました。
この3年間を振り返ってみますと、應援團での活動は楽しいことばかりではなく、大変なこともありました。しかしそのような経験があったからこそ自分自身、成長することができたのだと感じます。
そして、沢山の仲間と共にかけがえのない思い出を作り、充実した大学生活を送れたことは、私にとりまして何にも変えがたい財産となりました。
活動再開が待ち遠しいですが、自粛期間を通して日常の有り難みを再認識したことで、活動再開後には、よりパワーと迫力のある応援団をお見せできるのではないかと感じております。
今は只、一刻も早く事態の収束を願うばかりです。
皆様も時候不順の折、どうかご自愛専一にお過ごし下さい。
会計部長 富樫春菜

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