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2015年2月

2015年2月25日 (水)

前期團員総会

こんにちは

 今年度副團長を務めさせていただきます。山口未音と申します。

さて、先日18日には平成27年度前期團員総会を行いました。

そこで第64代の應援團、各部、各部署でのスローガンや方針が発表され、承認されました。

64代は、次の65代や、70代に向けた基礎作りの代にしたいという思いから、今まで行ってきたことの集大成、という意味で、「極(きわみ)というスローガンを立てました。

出席された草野部長からのお言葉にもございましたが、「極み」というのは今までよりも良い、だけでなく、1番良いものにならなければなりません。言葉では、大きなことかもしれませんが、私は、64代の學習院大學應援團にとって決して不可能ではないと思います。これまで先輩方が築いて下さった、迫力の応援、見応えのあるリーダー公開、それらを「極める」、そして次の代へとつないでいくことが私達の果たすべき役目であると考えています。
そんな「極める」代を作り上げる一員に、副團長として團員の先に立ち、しっかりと務めて参ります。

また、リーダー部・チアリーダー部・吹奏楽部、現状の課題を見つめ、改善し、三部がさらに良いものとなれるように決意を新たにしました。

次の團行事は三部合宿となり、しばらく三部での活動はありませんが、各部新歓、大会や、コンクールに向けて練習に励んで参ります。


學習院大學應援團
副團長 山口未音

バレンタイン献血

こんにちは。

本年度情報宣伝部長を務めます、伊藤菜起と申します。

本日は2/14()に行われましたバレンタイン献血の御報告をさせて頂きます。

更新が遅くなってしまい、大変申し訳ございませんでした。

 

当日は、晴天に恵まれ、絶好の献血呼びかけ日和となりました。

昨年度、積雪のため、実施できなかったため一回生と二回生にとっては初のバレンタイン献血でした。

池袋東口という普段は通行人として通る場所での呼びかけ活動に最初は戸惑う下級生も多くおりましたが、徐々に慣れたのか應援團らしく大きな声で通行人の方々 に呼びかけの活動を行っておりました。中にはマイクを通して呼びかけを行う團員もおり、非常に活気のある呼びかけ活動が出来ていたと思います。

当日は三回にわたるミニステージも行なわせて頂きました。

多くの通行人の方々が突然始まった演技に驚きながらも興味を持って頂き、中洲広場にはステージを見るために立ち止って下さった方がたくさんいらっしゃいました。

立ち止まって見て下さった多くの方々から「迫力あるね!」や「かっこいい!」と口ぐちに仰って頂けたのが印象的でした。

また、中には外国の方もいらっしゃったので、これを機に「日本の應援團」という存在を知って頂けたら、有り難いと思います。

バレンタイン献血の呼びかけの結果としては、献血申込者90名、献血者70名となりました。今回の應援團のバレンタイン献血での献血者数目標である70名を達成することが見事出来ました。ご協力して頂けた多くの方々に感謝しております。

こちら が当日の様子です。

春と秋には学内での献血呼びかけ活動もございますので、目標を達成できたことに甘んじることなく、目標以上の人数の方に協力して頂けるように團員一同今後も励んでいく所存でおります。

 

 また、吹奏楽部は明日から吹奏合宿が始まります。

各部が精進して、それを應援團にどんどん還元していけるように今後も努力して参ります。 

2015年2月20日 (金)

最高の一年に

こんにちは。

今年度副團長を務めます、高橋優佳と申します。

私は一回生の時より応援係と幹事という立場で数多くの行事に参加しており、今年が最後の應援團生活の年になってしまうというのはとても寂しい気持ちでいっぱいです。

ですがまた同時に胸が高まる思いでもあります。

私は、石丸副團長と同じく

悔いを残さぬよう、全ての行事に全力で、楽しむ気持ちを忘れずに取りくんで参ります。

そのために第64代の幹部全員で協力し、より勢いのある應援團にして行きたいと考えております。

はじける笑顔で最後の一年間駆け抜けて参ります。

2015年2月10日 (火)

全身全霊

押忍。副團長石丸です。

應援團最後の年となった今、

今年度の自分の抱負として考えておりますのは、何より
「悔いの残らぬ最後の一年を過ごす」
ことで御座います。

しかしながら、どれだけ必死に頑張っても、必ずどこかで、
「あの時こうしておけば良かった」、「こうすればもっと良くなったのかもしれない」

と、常々思う場面が多々御座います。

恐らくは、人生の中で「悔いが残らない時間など無い」のかもしれません。

であるからこそ、自分も、そして人も、「悔いを一分たりとも残さないよう、努め続ける」

そうあってほしいと自分は考えております。

應援團最後の一年、自分が卒團し振り返った時に、
「學習院大學應援團に入團して良かった」

と、心から思えるような、
「悔いの無い」一年を過ごすべく、

粉骨砕身全身全霊、努力精進して参る所存で御座います。

 

2015年2月 4日 (水)

極みへ

押忍。團長渡邊です。

先日の幹部交代式より更新が遅れまして大変申し訳御座いません。

当團ホームページのブログにつきましても本格的に始動致します。

さて、昨日は明治神宮参拝に行って参りました。
一年間の活動の無事を祈り、更なる飛躍を心に決めて参りました。

第六十四代學習院大學應援團の方針など、今月中に発表予定で御座います。
また様々な情報を様々な媒体を使って発信していきたいと考えています。

今年度も当團の活動に御注目ください。

第六十四代團長 渡邊真太朗

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