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2008年10月

2008年10月29日 (水)

イベントの合間

こんばんは、けんです。

四大戦も終わり、もうすぐ11月。夜もめっきり冷えてきて、冬っていう感じの風(要は北風なんだけども)を感じながら自転車をこいでいる最近です。四大戦は学習院が総合優勝で幕を閉じました。応援団としては、1日目がほとんどの種目で中止だったために、2日目に2日間分の競技を行う強行スケジュールで日が暮れてもナイターの灯るグランドで応援しました。朝霞組は確か20時すぎまで応援していたのではないでしょうかね。休憩は15時くらいにとった食事がまともな休憩だったので、みんなかなり疲労感はありましたが、むしろテンションが上がっていて、疲れたけど楽しかったという感想が聞けたので、先輩としては安心しましたし、みんな体力あるなって思いました。3日目の駅伝は、長時間でしたが、歌って騒いで声出してっていう感じで、どういう姿が正しいのかはわかりませんが、個人的には心から選手を応援することができたかなって思います。かなり派手にやっていましたが・・・。

今回の四大戦は2年生が特に伸びたなっていう印象です。3年生が仕切る中で、2年生がそれにフォローしたり中心になると、全体の雰囲気がとても良くなる。良くなるっていうのは、自然に物事に取り組めるようになるっていう感じで、4年生がやりすぎても後輩への押し付けになってしまう部分もあるので、そういった意味で自然なのかなと思います。1年生もついていきやすいですしね。

今年に入って自分が求めてきたところがそこにあったので、かなりうれしかったし、これで来年以降もどうにかやっていけるなと少し寂しさを感じる部分もありましたが、それはそれですね。

まだまだ今年も行事は残っています。大学祭、高崎経済大学への遠征、連盟祭、そして大会や定期演奏会といったフィナーレに向けて、立ち止まっている時間はないみたいです。

今後の行事について少し告知を。

・大学祭

11月1~3日に行われる大学際にて、リーダー公開を行います。リーダー公開とは、三部揃って行うステージでして、応援歌メドレーや三部それぞれのステージ、吹奏楽のマーチングにあわせて、チアやリーダーの演舞でお送りする三部演技、そして学習院院歌といったステージを3日間のお昼の1時間を使ってお届けいたします。(詳しい時間はHPを参照してください) 今年は、例年行っていたピラミッド教室が取り壊されて新校舎建築のために、昨年の場所ではなく、輔仁会館前(学食の前)で行います。場所が限られているために、演技できる場所は狭くなってしまいますが、その時できる一番の演技をお届けできればと思っています。

それと、情宣作成のポスターや立て看板が所狭しと(ちらほらと)貼ってあるので、掲示板もチェックしてみてください。

2008年10月25日 (土)

強い応援団

こんばんは、けんです。

四大戦の初日は久しぶりの雨。それもかなり強いという最悪なコンディションでした。朝霞で行うはずの競技はすべて中止で、体育館だけの競技ということで、意気込んでいた応援係をはじめとする団員も、ちょっとがっかりといった様子でした。がっかりというには、無機質すぎるかな。応援係はとにかく、変更だらけの競技日程に追われ、会場に行けば各部やサークルの応援に混じりつつも、応援団の応援も入れるために工夫したり、かつ三部の連携も行動面や応援面でとらなければならないし、もう大変ですね。情報が不足していたり、試合状況や応援状況が把握しづらい分、団員はそこをフォローしていかなければいけないのですが、支持系統に頼る部分と、自発的に行動していく部分が求められますね。

かれこれ自分は4回目の四大戦になるわけですが、応援するチームとの打ち合わせが少ない分、試合の状況や雰囲気から応援スタイルを合わせたり、提示したりすることが要求されます。去年は、自分が指揮をやっていたのと、応援に行くメンバーが4チームに分かれていて少なく、応用が利くということで、即興的にヒットの曲を吹いたり、打順ごとに応援曲を吹いたりしていました。そういえば、一緒に考えたのがNさんだったのを覚えています。応援は、選手を励ましたり鼓舞するために行うものですから、サービス業なわけで、選手が喜んでくれたりのってくれることが、正しい応援なのかなと思います。多くの儀礼的なこともありますが、部レベルならともかく、サークルなどですと知らないこともしばしばといのが現実です。押し付けにならない程度に理解してもらうのが、相互にいいとは思いますがなかなか難しいものです。

ただ、学習院大学応援団らしさや存在感を出すことも忘れてはいけません。最初にも書きましたが、サークル独自の応援に合わせつつも、効果的に自分達の応援もいれて巻き込んでいくことも必要ですし、応援団に来てもらってよかったというのは、選手が思ってた以上に励みになったりエネルギーになった時に思ったとすれば、応援団ここにありも出さなければ難しいでしょう。

考えるところはしっかり考えて、やる時は楽しくやる。そのメリハリが大切になってくるのかなと思います。

こういったことは応援に限らずあると思うのですね。自分のネタ(できること)をどうやってみせれば効果的なのか。よく就活の時に言われましたが、言い方一つで、それがすごいことにも聞こえるし、大したことないともとらえられかねないと。そういった時にどうすれば、自分の発言を効果的にできるのか。やはり、その人にしかできなかったり、それによって人より優位に立てたり、人と差別できるようなものであったりしなければ輝きを増すことはできないのかなと思います。

やっぱり学習院らしさがないといけないのかな。

学習院らしさって何だろうって時々思います。みんなで考えていかなければいけないことなのでしょうかね。

その、これなら負けないとか、こういう流れになったら強いという学習院らしさがわかっていれば、それにもっていければいい状態になるし、劣勢の場合はそういうプロセスを組めばいいわけかなって思います。ぜひ来年の幹部はその辺の理解が強いことを期待しています。

四大戦、優勝して強い学習院をみせつけるために、強い応援団の存在は必要不可欠です。圧倒的な強さを生み出すためには、「プロフェッショナル応援団」常に意識していかなければならないみたいです

2008年10月21日 (火)

見直し週間

こんばんは、けんです。

チャリティーショーも無事終わりまして、わざわざ三鷹まで見に来ていただきありがとうございました。行けなかったみなさん、来月大学祭ありますので、ぜひぜひ見にきてやってください!

チャリティーショーの話をちょっとしますと、学習院は二番目のステージで応援歌メドレー・各部ステージ・三部演技・賛歌・院歌を行いました。今回は会場が狭いせいもあって、端で吹いている自分の目の前は舞台の脇のカーテンだったりしましたけれども、それだけスケールのでかい演技ができたのかなと思います。良くできなかったところもあるので、学祭でミスのないように調整していきたいですね。

最後は、幹部演技でした。幹部演技とは、四大学の幹部のみで演技するもので、今年はリーダーと吹奏楽は学習院のみで、チアだけ四大学で構成されています。自分たち吹奏楽部にとっては、同期だけで演奏する最初で最後の機会ということで、一ヶ月前から始動し始めて、前日まで変更がある中どうにか目立ったミスもなくできたのかなと思いホットしています。

ライトに照らされた時の声援は、まるでアイドルになったようでした(笑) 自分のソロが終わった後にやたら低い声の叫び声が聞こえたので、もうちょっと黄色い声援がほしかったですけど・・・ありがとうございました。

一年生の時幹部演技をみて、いつか自分もやる時が来るのかと思っていたのですけど、もう自分の番が来て終わってしまって、時が経つのは早いと感じると同時に、幹部らしい演技って何なんだろうと思ってみたり・・・結構最近幹部とは何ぞやと考えることが多くあります。

選ばれた人が幹部になるならともかく、時が経てば基本的に幹部(最高学年)になるわけで、そのエスカレーターに甘えて、去年や今までの先輩はこういった態度だからそれを模倣するようでは、まず後輩に迷惑をかけること間違いなしかなと思います。与えられてなるのではなく認められてならなければ、幹部の価値はただの肩書きにしかならないわけですし、1年生と2年生や2年生と3年生の溝と同じ程度の距離感にしかならないのかなと思います。それと、基本的に3年生が中心で仕切ったりする時でも、経験だけでやっていてもよくないなと。経験を積み重ねることは何事においても大切なことで、成長するためには必要不可欠なことなんだけれども、経験で物事を行うということは、何かプランや目的を持ってやるわけではないので、何かを得たり反省することができないことになるのかなと思います。そして、うまくいかなかった時に、自分の時はこうではなかったと言い訳をすることになってしまったら惨めですよね。そして、応援の仕方のようにある程度ルールがあるものもあれば、リーダー公開のように毎年同じようにやらなくてもいいものも行事の中にはたくさんあります。そういった時に、経験だけで話していたのでは、何かを新しくやることはできないし、そのこと自体の目的を考えていない結果かなと思います。

幹部って難しいですね。私みたいにあれこれやりすぎてもいけないというか、もっと構えていてもいいんじゃないかと思う人もいるだろうし。確かにそれも大切なんでしょうですけど、情宣に関して言えば、同期3人しかいないので、やるしかないとういうのが原因ですけどね。

私が大切にしているのは、幹部は色々な問題が上がってきたり、伝統を受け継ぐことを積極的にやっていく中で、守りに入ってしまうケースが多いのかなとも思いますが、あえて攻めていこうかなといったスタンスです。常に色々な人と話して、話を聞いたり、聞いてもらったり・・・聞いてもらうことの方が多いですね。大した内容ではないですけど。先輩として悩みを聞いたりすることは大きな役割ですが、あえて聞いてもらうことで、身近になってくれたりする効果もあるのかなとも思ったりします。

3年生はそろそろ幹部になる心構えをしといたほうがいいみたいですね。

2008年10月17日 (金)

徒然なるままに

こんばんは、けんです。

秋の行事も本格的に始まり、最近はチャリティーショーのリハーサルであったり、三部練習であったり、三部で活動する時間が多いです。今日も三部練習でしたが、二年生の幹事が仕切っていたり、応援係りも一年生が積極的に練習の仕切りに参加していて頼もしかったです。私も楽器が重いのですが、スマートに動いていこうと思います。四大戦では4つのチームにわかれて応援するので吹奏は1チーム10人くらいなのですが、選手の入れ替えの時とかに流せるような短めの曲とかあったらいいなと思い、曲でも作ろうかなと思っていたりしています。

そして、来月の頭は学祭。情宣も学祭に照準を合わせて活動しています。今年もリーダー公開を三日間行うので、その宣伝ポスターを作りまくろうという感じで今日も早速パソコン室で作業をしました。使っているソフトが学校の一部のパソコンにしかインストールされておらず、10時半すぎに私が行った時は誰もいなかったのですが、その後、ゆみっちが来て、後輩も定期演奏会のパンフレットを作るために来ていて、身内ばかりでした。ソフトがやはりあれば家でも作業ができてもっと効率良くできるのですけれどもね・・・自分で買おうか悩んじゃいますね。

実は今回立て看板も作ることになっていて、まだ制作にはとりかかっていないのですが、応援団くさい感じの荒々しさみたいのを出したいなと思っています。背景に墨のはねている線や墨のシミみたいなのを入れたいと思って、休日にスプレーと筆を使って書いてみたり・・・結構好き勝手やっています。きっとそのソフトがあったら、一日中やっていそうな気がしてきました。マイブームみたいですね。

こないだ団長と喋っていて、残りの2ヶ月で何をしたいのかという気持ちが大切なんじゃないのかなと言っていました。そうあと2ヶ月しかないんですよね。そういった中で、どういう心構えで、何を思って過ごすか、結構考えさせられる発言だったと思います。もちろん目標を達成するために行動することもそうですし、何かを物理的に残すといったことも必要なのかもしれません。そして、自分の立場や係りにとらわれずに、いち演奏者としてやるべきこともあると思います。

今の自分はどうなんだろうな。突っ走るわけでもなく、悶々としているわけでもなく、でも時間は欲しい。楽器を吹く時間も、ポスターを作る時間も。応援団に入って2年くらいの時、まだまだ未開の地である応援団を知り、自分が活躍できる場と感じ、以降自分なりに過去の事例に囚われずというか新規で色々なことをやってきたつもりです。そう思うと、自分はとても良い環境に恵まれていたと思います。こうゆう環境やチャンスがあるということを後輩に伝えつつ、常に自分が何かを生み出し続けることによって、そこから発生するコミュニケーションを自分のかてにしていきたいなと思います。幹部として見られている中でも、常に自分を出し続けることをしなければ、その人の光は薄くなってしまうのかなって思いますし。

2008年10月11日 (土)

クライマックスはこれから

こんばんは、けんです。

昨日は(まだ日にちが変わって20分くらいですが・・)伝説が生まれましたね。最大13ゲーム差をはねのけての大逆転!そこそこのファンである私も夏前は少し諦めていました。原監督がインタビューで「選手は誰一人として諦めていませんでした。」と言っていましたが、さすがにもう無理だとまではいかないにせよ、厳しいかもと思っていた選手もいなかったのですかね。それがプロというものなのでしょうか。それとも、原監督流の選手を鼓舞するテクニックを持っていたのでしょうか。

野球って自分もやっていたので、ある程度はわかるのですが、どちらかというと個々のスポーツという認識が強かったです。バッターボックスは一人で入るものだし、連携とかボールをつないだりするのは、もちろん相手が必要ですが、サッカーみたいに常に集団でプレーするわけでもないのかなという印象を持っていましたけど、今年のオリンピックやジャイアンツをみていると、層の厚さというのも、チームワークには不可欠なのかなという認識を持ちました。

ペナントの後半、巨人があれだけ強かったのは調子の良し悪しがある中で、様々な選手がスタンバイできていたということが、常にいいメンバーで試合が出来て、チームに勢いを与えた要因にもなっていると思うし、逆にオリンピックは、代表候補の選手がケガなどで層を厚くすることができなかったのかなと素人ながらに思いました。選手の気持ちは様々だとは思いますが、常に自分のポジションに代わりがいればそれだけライバル意識的な刺激もうけると思うし、調子がよければ使ってくれるという采配もモチベーションを上げる要因にはなったのかなと思います。

平等にチャンスを与えるって結構難しくて、部活の中でも年功序列的な側面もあれば、当たり前のように、この人が担当だからといった雰囲気で機会というのがそれぞれに与えられていくのかなと思います。特に吹奏楽部は、機会をつかむのではなく、与えられるといった感じで、人数の少ない演奏の時の選抜も決められた人ということも少なくないですし。まあそうならざるをえない理由があるので、一概にはいえませんけども、少なくとも、一人一人が色々な経験ができるように部活が回ればいいかなと思います。そのためには、仕切る側の人が、細部まで把握してなきゃいけないのもあるし、そこにアピールをしていくことも大切です。とりわけ、2年生は来年から仕切るわけだし、この時期から積極的に来年を見据えた行動ができると、チャンスをつかめるのかなと思います。

私も2年生の学祭で指揮を振ったり、結構好き勝手やっていたのを思い出します。やって学んだことはたくさんあるし、なによりスムーズに自分の仕事に就くことができたのが、大きな意義かなと思います。指揮者のように、部員の信頼がないと成り立たない仕事の場合は特に、信頼形成を早めからやっておくことは必要不可欠ですからね。

吹奏楽部に関して言えば、人数はここ数年で最多になりましたが、厚さという部分ではまだまだだと思います。技術面や精神面などみる部分によって成長しているところはたくさんあると思います。ただ人数も増えれば、層のばらつきも多くなることで、結果的に真ん中にいるところにまとまってきてしまう。上が伸びずらくなっていってしまう可能性があるということです。そして、一人一人の強みも出ずらい部活になっていってしまう可能性があることもいえます。

一人一人の個性を出すといえば、今年の西武みたいな感じなのかな。野球ばかりですみませんが。

一人一人の強みを知り、それをどうやって生かしていくか。そして、音楽における学年の壁をいかになくすか。チーム作りはまだまだ終わらないみたいです

2008年10月 6日 (月)

脱 意義なき反省

こんばんは、けんです。

お久しぶりですね。HPはちょくちょく更新していたのですが、ブログまでおいつきませんでした。夜が最近弱くて・・・。めっきり朝は冷え込むようになってきましたね。今日なんか、男子部員と「学ランが着やすい季節になったね」としょべったりしつつ、もうすぐ経ったら、その下にセーターをしのばせるのでしょうか・・・。すぐ動くと暑くなるから必要ないと思いますが。

今日のお昼は暖かかったと思いますが、なんせ7時くらいの話です。朝早かったですね。

合同運動会も学習院が応援係りとして出るようになって今年で3年目ですかね。自分自身も3回目ということで、自然と応援の動員もしつつ楽しむことができたと思います。自分の話で恐縮ですが、例年以上に色々な方としゃべった気がします。青チームの応援席にいたおばちゃんや、綱引きで一緒になって頑張ったおじさまなどなど、純粋に大勢でスポーツをすることはとても有意義でしたね。常に笑いが絶えませんでした。そして、自分達の応援に合わせて、手を振ってくれたり声を出してくれたり、特に応援合戦以降は、自然とそういった雰囲気になっていたのが、1日動員をやった成果かなと思いました。

また、今年はお昼のアトラクションとして、団旗礼、皇宮警察音楽隊とのセッション、チアの演技、そして三部合同演技と応援団をアピールする良い機会だったと思います。私は、皇宮警察のみなさんと演奏させていただいたのですが、私のパートは学習院と皇宮警察が交互に5人並ぶ座り方にしたので、隣から聞こえる音がいつもと違い刺激的でした。最後は会場一体となって演奏することができたので、来年以降も機会があったらぜひやっていただきたいなと個人的には思っています。

有意義だった時間や成功した行事を今後他の行事などにもいかせると、より一層行事の質が相乗効果的にあがっていくと思います。つまり、なぜ今回良い想い(もちろん失敗したことも含め)をしたのかを分析することで、その要素となるものを他の行事でもとりいれることが出来るのかを検討するべきなのかと思います。こういった流れになったら団員に勢いがでてきるようなことでも、仕切る側にとっては有効な情報になると思いますし。反省は毎回していますが、あれが良かった、これが悪かったではなく、なぜこれがうまくいったのかといった部分まで深められるといいですね。そして、失敗に関しては反省するけれども、成功体験はうまくいったから良しといった風に、話の中に出てこなかったりするわけです。なので成功体験を一般化して、それを再び実践することが見過ごされている一面もあるのかなと思います。

そして成功というものを定義するためには、目標や目的が明確であったり具体的になっていないと線をひくことができないのかなと思います。そうなると反省の部分だけではなく、計画や次の代への引継ぎなど準備の段階から大切になってくるわけで、準備といっても、意義とかといったソフトな部分のこと。係りの方は段取りだけをするのか、そういったところまで踏み込むのか・・・曖昧に感じますね。

まずは団員が頭を使わなければいけないのだと思います。でないと有意義に感じることはできないのかなと思います。 

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